2005年03月

2005年03月21日

ばらの花

ジンジャーエール

学校の裏にあるカフェ山猫軒



ジンジャーエールを飲んだ。こんな味だったけなあ。

らうんじ

らうんじ

大学のラウンジ。
学生達がぺちゃぺちゃぺちゃとくだらない話に華を咲かせる場所。
なんというかなあ、なんかネタを書こうかと思うのだけど、なにを書いていいかわからないのでとりあえず…

『僕が学生の頃は喫煙可だったので、夕方4時ごろのピークの時間帯に行くと煙で白くなっていたくらい不健康的な場所だったのに、いまや禁煙場所になっていた。どんどん愛煙家の肩身は狭くなり、世の中は健康志向になってゆく。』



てな具合に当たり障りのない文章でものっけておきます。。。


卒業式

卒業式

母校の卒業式に行ってみる。
とくに用事があったわけではないけど、1年ぶりに母校へ。
1年前に僕達が主役だった卒業式は、なにも滞りもなく今年も主役達を総入れ替えして行われていた。主役達の卒業式をぼーと眺めながら、母校を散歩する。地下に食堂ができていたり、ラウンジが禁煙になっていたり、僕が学生じゃなくなっていたりするくらいで違和感を感じることなく、ただただ懐かしく思う。
去年の3月20日から1年間で僕はたくさんの不条理やたくさんの壁にぶつかったりして、くだらないことをくだらないと言い切る自信がなくなっていたけど、今日じんわりとやわらかくトコロテンがでてくるみたくニョロっと、羽根が生えた気分になった。気分になっただけだけど。。。

くだらない風景

七条川端、鴨川ちかくのカフェ。くだらなくて甘ったるい風景が僕の目の前に写る。ドリフのコントのようなぐちゃぐちゃなケーキが自分の心とシンクロする。言葉にならないくらい京都のことを愛おしく思う。



そんなことを思う京阪電車の中。
七条川端・甘ったるい風景

2005年03月19日

小悪魔君帰還

小悪魔君は僕の体が好きみたいだ。昨日旅立ったと思ってたら、今日の朝ちゃっかり帰ってきた。昨日の晩、小悪魔君旅立ち記念に体の中にアルコールを入れたのがまずかったかな。(アルコールはうまかったが。)


2005年03月17日

小悪魔君旅立ち

昨日、たっぷり8時間寝たら僕の体から小悪魔君がいなくなっていた。
僕の体に住むことを諦めたのか、あるいは体の中がからっぽで飽きたのかは定かではないけど、寝起き快調、たばこがうまかった。



2005年03月16日

小悪魔君成長中

昨日僕の喉元に住み着いた小悪魔君が僕の心の栄養を食べてどんどん大きくなっていってる。頭がガンガン、体はダルダル。心も弱ってくる。

はーあ、本格的に風邪引いてきたぞ。明日休めないのもつらいなあ。


2005年03月15日

小悪魔君退治

かかかかぜをひいた。
のどが痛い。せきが出る。虫歯菌みたいな紫色した小さな悪魔君が喉の内側から先割れスプーンでつついているようだ。
この痛さを例えるなら『イガッ、イガッ、イガイガ!』って感じだ。

のど飴みたいな中途半端な生半可なものでは小悪魔君はやっつけることができそうにないので、消毒効果の高そうなアルコール度数の高い焼酎を喉に流し込み退治しようと、毎晩会社から帰ってきたら焼酎殺菌して、小悪魔退治にやっきになっている。

今のところ効果なし…どころか、かえって悪化しているような気がしているのは気のせいかな。




2005年03月14日

オトナになりきれないたのしみ

不安はある。
飯がくえるのか、餓死しないか、自分を律せるか、やりきれるのか、ゴールはどこだ、ただ逃げではないか、逃げでないか、逃げではないのか。


その一方の楽しみ。
大人になりきれない楽しみ、荷物がどんどん重くなる楽しみ、自分で背負う楽しみ、正直になる楽しみ。判断する楽しみ。やりたいことをやる楽しみ。つらいことの楽しみ。示威をしめすための自慰的行為の楽しみ。あきらめない楽しみ。
オトナになりきれないたのしみ。



オトナになりきれない僕は不安とワルツを踊る。

3/14のごはん

きょうのごはん
朝…コーンフレーク・牛乳@いえ
昼…豚の塩焼き、かに玉、ごはん、みそしる@会社の近く
夜…牛丼・卵・トン汁@まつや

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