2005年10月30日

僕の嘘は愛すべき人によって市民権を得ている

いやー、参りました。
こないだ、部長たちと蟹を食べに行ったのです。
カニカニってことでみんなテンションあがっていてて、みなさんよく飲む飲む。
そんでもって酔った勢いなのかみんなにつるし上げられました。
「お前には心がない。」
「お前の行っていることは全部うそだろーー」
「お前の言うことの反対を俺はすべて信じる」
「お前は冷たすぎだよ・・」
「どうしてそんなうそばっかりつけるの?」
「お前には熱い想いはないのか」
「その反論も嘘くさい」

とまあ、こんな感じで面白おかしく、僕の急所を攻めまくられました。
確かにあたっているので、なぜだかすがすがしくなってしまいました。
だって、嘘だもーん。

僕の愛する人に一歩また近づきました。


高田純次 発言集・770選
http://ww6.enjoy.ne.jp/%7Eare/takada.html

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