2006年08月18日

男の子のれ〜ぞんて〜とる。

夕方いつもかっぱえびせんでシーフードディナーをとります。
食事なんて気分次第、美味しいと思えば美味しくなります。
こんばんは。



てなわけで、
ここんところのウキウキ所感。
半分は思い出で、半分は想像だから、もう少し思い出をたくさん作って
いきたいと自分勝手に思っているのだけれど、いかんせん、今の胸の
はれるポジションではないので、素直に、実直に、素敵に、アクションする
ことができず艶かしい。

だから、早く、早く、急いで、急いで、胸をはれるように。
焦っても何も変わらないのだけれど、やっぱり気ばかり焦る。

飛ぶためのハネを生やす。
もう少し、もう少し。あと少し。


他を削り事を成す。
半年前に決めた心持。
これだけはゆずれない。

集中すべき出来事と、集中したい色事。
バランスをとるべきだけど、難しいなあ。


とまあ、今日は酔ってないのに、順調に酔っているような文章です。
オブラードに隠さず素直に言うと、

どこの国でも、いつの時代でも、どんなときでも、
男の子は女の子のスカートに潜り込むために生きているのです。
僕も早く、そんな生き方ができるように、今をがむばるのです。
しかたなくね。
(決してヒモになるっていうことじゃないですから。悪しからず。)



(ではまた。)



トラックバックURL

コメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価:  顔   星
 
 
 
livedoor Readerに登録
RSS
livedoor Blog(ブログ)